東野圭吾

プラチナデータと殺人の門マックの水

さんの文庫本を今週は2冊読みました。どちらも結構な厚さ(プラチナデータ:500ページオーバー、殺人の門:600ページオーバー)でしたが、一気に読ませるだけの内容だったと思います。氏の人気が高いのが良くわかります。

2枚目の写真は近所のマクドナルドでもらった「水」マクドナルドは、水が飲みたくなったらカウンターで頼むしかないのでちょっと面倒です。最近「狙われているのか?」と思えるくらい毎日色々なものが出てきているマックですが、実は今までだって同じようなものだったのでは?正直ベースで言えば、金属片くらいで大騒ぎするなよとも思いますけどね。さすがに歯はいやですけど(^_^;)

コメント

  1. みこ より:

    こんばんは。

    東野圭吾氏、私もわりと読みます。
    いちばん最近「買った」のは(笑)『ナミヤ雑貨店の奇蹟』です。

    まだ読んでませんが(^_^.)

    • komehanaya より:

      こんばんは。

      私は BOOK OFF でしか買わないので旧いヤツばっかりです(笑)

      氏と言えばやはり「手紙」と「容疑者Xの献身」でしょうね。ありがちですがこの2冊は衝撃的でした。