昨日の夜は

メディアセブン寄席のボランティア(受付や椅子出し等々)でした。木戸銭を払わずに聞けますのでオイシイボランティアです。昨日は珍しい女性落語家、三遊亭遊かりさん(小遊三師匠の孫弟子とのことです)の落語が聞けました。正直なところ「がんばってね」ですが、そこはご本人が一番自覚されているでしょう。まだ羽織を着ておられませんでしたので、先は長いです。尺八の生演奏(安島瑶山さん)は生まれて初めて聞きました。ですので、何も言えません(^_^;)イケメンのお兄さんでしたのでコアなファンが多いのでは?講談のおふたりはいつもの田辺一邑さん(私と同い年、学年も一緒)と宝井琴調さん。宝井さんの牡丹灯籠は「さすが」でした。片付けが終わって帰りのエレベーターに乗ったら、出演者の皆さんもご一緒でした(^_^)

後ろ2枚の写真は、腹ごしらえのささみカツ定食@550円とお疲れさんアイスオーレです。

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コメント

  1. miko より:

    こんばんは。

    ボランティア、おつかれさまでした。
    楽しみながらできるボランティアなんて良いですよね。

    落語や講談など日本の文化も若い人にも楽しんでほしいですね。

    • administrator より:

      おはようございます。

      落語は聞いた瞬間おもしろいですが、講談はそうはいかないので、難しいところがありますよね。
      同じ人の話しを何回か聞いてからかな…